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2050京創プラットフォームとは?
カーボンニュートラルで豊かな社会の実現に向け、市民・事業者・行政が交ざり合い、協働する「2050京創プラットフォーム」を通じて、持続可能なライフスタイルへの転換をポジティブに牽引する取組を増やしていきます。
脱炭素分野において、以下のような活動をサポートしています:

企業間のソリューションマッチング支援
新規ビジネスプロジェクトの創出促進
化石燃料に依存しない持続可能な事業展開のサポート

企業の皆様に最適な脱炭素化への道筋を、共に考え、実現してまいります。
プラットフォームの立ち上げ背景
京都発脱炭素ライフスタイルを推進するチーム発足
「2050年CO2排出量正味ゼロ」を実現するために、京都の目指す姿を共有するとともに、市民が取り組みやすい仕組みが必要です。 2021年9月に市民・事業者・団体等で構成される「京都発脱炭素ライフスタイル推進チーム~2050京創ミーティング~」を発足。 今後、市民が共有すべき指針となるビジョンを作りました。
脱炭素ライフスタイルの
ビジョンについて
2050年カーボンニュートラルの実現に向けた道のり
脱炭素社会の実現に向け、具体的な施策の効果や社会的インパクトを可視化するため、定量・定性の両面から評価・検証を行うロジックモデルを策定しました。本モデルでは、市民・事業者・団体等の各主体による取り組みから、段階的な成果の創出プロセス、そして最終的なビジョンまでを体系的に整理。特に「ソーシャルインパクト評価」の手法を取り入れることで、環境面での効果に加え、地域社会や暮らしにもたらされる多面的な価値の創出を重視しています。
ロジックモデル
脱炭素アクションを促す仕掛け(プロジェクト)
これまで、我慢や心意気ではなく、日々の生活の中での選択が脱炭素につながるような、ユニークなプロジェクトを事業者と協働で生み出してきました。
プロジェクトの詳細はこちら
プラットフォームの創設
「2050京創プラットフォーム」では、これまでの取組を継承しつつ、より多くの事業者や団体、また市民も参加できる基盤づくりを行い、多様な主体が交ざり合い、新たな取組の共創を促進していきます。
取り組みの支援と体制
プラットフォームの取り組み

新たなビジネスプロジェクトの創出促進

新たなプロジェクトの
創出実証を目指します。

事業者間マッチング支援

事業者間の連携による
イノベーションの創出を促進します。

異業種間での交流の機会・場の創出。

事業者と市民をつなぐ
コミュニティを形成します。
充実した支援プログラム
ネットワーキング支援
異業種交流会の定期開催
リアルの場でのビジネスマッチング機会の提供
専門家アドバイザリー
有識者との個別相談機会
行政との対話機会
関係部署との連携の提案
リアルの場でのビジネスマッチング機会の提供
有識者との個別相談機会
関係部署との連携の提案
広報PR支援
メディア露出機会の創出
京都市ホームページでの公表・プレスリリース
イベント登壇機会の提供
交流会・フォーラム等での講演機会
京都市ホームページでの公表・プレスリリース
交流会・フォーラム等での講演機会
参画事業者の声

自社事業だけでは関わる機会のなかった、 大学や他の事業者との連携が生まれ、 新しい情報や新規事業の可能性が広がった。

イベントで出会った学生が 自社に就職してくれた。

行政と協働で取り組むことで、 地域へのアプローチが進めやすかった。

普段関わりのない事業者や競合となる事業者とも、 ビジョンの達成に向けて同じ方向を向いて、 情報共有できる場となった。

事業化に向けて迷っていた時に、 立ち上げ段階で背中を押してもらえた。

環境問題に取り組む事業者としての認知が広がり、 大企業のイベント等にも呼ばれる機会が増えた。

申請について

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